天才数学者ラマヌジャンが見た、潜在意識、阿頼耶識の赤い壁 - 潜在意識で願望を達成しよう

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潜在意識、阿頼耶識で、復縁、恋愛、どんな願望も達成しよう

バキュ

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潜在意識、阿頼耶識活用の研究に莫大な額の国家予算が投じられていたんです!



アインシュタインと、潜在意識、阿頼耶識と題しましたエントリーの第4部となります。


ラマヌジャンが女神と見た、潜在意識、阿頼耶識の赤い壁
ラマヌジャンが授かった、潜在意識、阿頼耶識の世界にある赤い壁と、女神様からのメッセージを覗いてみましょう。



(1)ラマヌジャンが見た、赤く塗られた大きな、潜在意識、阿頼耶識の不思議な壁



最も優れた天才数学者と称されるラマヌジャンは日記に「潜在意識、阿頼耶識で別世界の存在、ヒンドゥー教の女神ナマギーリと恋をして導かれた」と書き残しています。
ラマヌジャンの数式のほぼ全てが、神殿での瞑想後、そして自室のベッドの上で導き出されたことは、以前のエントリーでも紹介させていただきました。
瞑想に耽り「今夜もナマギーリと出会えますように」と願いながら眠りにつくと、それが夢だと自覚できる明晰夢の中でナマギーリとのロマンスを楽しみ、今まで人類の誰もが発見できなかった、膨大な数の数式を授かることもあれば、夢の中で「大きな赤色の壁」が出現して、女神が次から次に数式を書いていったと、ラマヌジャン本人が何度も話していたというエピソードが残されています。

ラマヌジャンは、夢の中で授かった公式を暗記して、目覚めとともに記憶の数式をノートに書き写してから、証明に取り組んだと語っています。

これは夢の世界が、潜在意識、阿頼耶識の世界であることを物語るエピソードであり、ラマヌジャンが見た大きな赤い壁に、皆さんと大好きな彼と彼女が、恋愛、復縁、結婚を達成されたことを、神様(潜在意識、阿頼耶識)が書き続けていることも知ることが出来ますよね!(・∀・)


(2)潜在意識、阿頼耶識から授かった智慧で、世界が激変します。



ラマヌジャンが授かった公式は、数学の世界では新しいもので、それまでの概念を超えるもので、重要なものだと言われています。
以前はSFの世界の話だと言われていた、異次元空間への移動、テレポート、宇宙空間を移動などの技術を実用化する鍵になっているのが、ラマヌジャンが女神ナマギーリから授かった公式なんですよ。(・∀・)

皆さんの願望達成も、今までの概念や常識を超えた御沙汰と達成力で叶えられるのだと、自分も確信する次第です。
なので、今の状況が仮に絶望的に見えたとしても、瞑想法などで、潜在意識、阿頼耶識を活用していただければ、その絶望がちっぽけに思えてしまうような願望達成を迎えていただけます!

ラマヌジャンに人類の未来を劇的に変えてしまう知恵を授けた、潜在意識、阿頼耶識の女神様が、皆さんの願いを叶えるので、願望が叶わないことは「ありえない」と言えるんですよね。(・∀・;)



(3)アンコールワットと須弥山(しゅみせん)は、潜在意識、阿頼耶識の象徴



潜在意識、阿頼耶識の世界についてのヒントが、カンボジアのアンコールワットにあると言われます。
12世紀に完成したアンコールワットは、バラモン教、仏教、ジャイナ教、ヒンドゥー教の聖地とされる、願望が達成された世界にあるとされる聖なる山、須弥山(しゅみせん)を、今ここの願いが叶わない世界で再現するために建てられたものです。(・∀・)
アンコールワットには数多くの神仏の彫刻が並べられているのですが、その彫刻の中には、古代インド神話にあるマハーバーラタを表すものがあります。

このマハーバーラタという神話の中には、別世界にあると言われる、潜在意識、阿頼耶識の世界、「アカシャ」についての言及があります。
このアカシャは、サンスクリット語に由来するもので、今ここの願いが叶わない世界のこと、願いが叶った無数の並行宇宙(パラレルワールド)で起きる、無限という枠組みですら追いつかない、途方もない数の全ての出来事が、既に全て記録されているもので、潜在意識、阿頼耶識そのものと言えます。

そして、この今ここの願いが叶わない宇宙ではない、人の認識が及ばない遠い別の宇宙にあるアカシャに、我々人類は瞑想法でアクセスできると、ヒンドゥー教などの伝統思想では伝えられています。



(4)潜在意識、阿頼耶識と瞑想法の研究を続けていた、アメリカ合衆国



アインシュタインは1935年に「量子もつれ」についての論文を残したことも知られています。
この論文には一つの粒子を2つに分離し、それぞれを遠い空間に離した場合にお互いの相関関係が続くとするものなのですが、一つの粒子を2つに分けて宇宙の左端と右端に置いて、左側の粒子を回せば右側の粒子も回り始めるか、または正反対の動きを始めるというもので、瞑想法を実践していたアインシュタインが、潜在意識、阿頼耶識が時間や距離の束縛を受けない性質を持つのと同じように情報が瞬時に伝わっていることからヒントを受け取ったのではないかと考えられています。

なんだか怪しい話に思えますが、アインシュタインの論文を基に、後にアメリカ合衆国が予算を組んだ科学プロジェクトを基に立ち上げられました。
その計画をスターゲイト・プロジェクトと言います。
そプロジェクトの内容は、被験者が深い瞑想状態に入ることで、遠く地域や国の情報を手に入れるというもので、一般人の我々からすれば、「なんだそれ?」と考えてしまうのですが、旧ソ連などでも莫大な予算を組まれた、れっきとした科学プロジェクトなんです。

特別な瞑想状態に入るためのノウハウを、アメリカ合衆国とソビエト連邦という巨大国家が巨額の資金を投じて、真剣に模索していたんですよ。(・∀・)

本日最後のエントリー、アインシュタインの囁きと、潜在意識、阿頼耶識まとめに続きます!
何卒よろしくお願い致します!

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