潜在意識「好きなら好きで我慢しなくていいんだよ」(後編) - 潜在意識で願望を達成しよう

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潜在意識、阿頼耶識で、復縁、恋愛、どんな願望も達成しよう

バキュ

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潜在意識、阿頼耶識

で好意を伝えるエントリーの後編となります。
引き続きよろしくお願いいたします。


潜在意識、阿頼耶識に「好き」と伝えましょう

潜在意識、阿頼耶識

だけには、素直な気持ちで「好き」を伝えて願いを叶えましょう。「好き」を大切に。


前編の最後に「物分りが良い人でいる必要はない」と書かせていただいたのですが、

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を最も上手く活用していたであろう、幼少時ですと、物分りが良いどころか、駄々っ子で過ごす人が多いんですよね。

親からは「良い子でいたら玩具を買ってあげる」と言われるものですが、良い子でいて主張をしなければ、親は何も買ってくれないことを、子どもたちは本能で知っているもので、だから駄々をこねるんですよね。

この親子の関係は、私達の真の親である、神仏、

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と、子である私達にも共通する所が多いのだと考えております。

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は何でも与えてくれますが、何でも準備してくれているので、ある程度は自己主張を伝えないと、「好き避け」している自分自身の姿から見える世界だけを、贈り続けて、そして達成してしまうんですよね。

ですので、願望が達成された後に「どうしているのか?」というイメージを、

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に瞑想などでアクセスして、手渡すことが大切になってきます。

なので、

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だけには、「物分りが良い人」でいる必要はなければ、好きな人がいれば「好きだ」と恥ずかしがらずに伝えて大丈夫なんです。むしろ、その方が願望達成については、プラスになることばかりなんですよね。

そしてなのですが、

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に任せているから、「好きでいる自分を抑える」とか、「物分りが良い人でいよう」とする「好き避け」する自分でいることこそ、「自力」での願望達成を望んでいることになるんですよね。

好き避けする姿や、道ならぬ恋ですと、物分りが良い人という、行動を相手に見せて、好きになって貰おうとしても、それは願いが叶わない、今ここの世界の相手に、「お願いします」と言ってるようなものなので、自力になってしまうんです。

欲しいけど「欲しくない振り」をすることを「反動形成」と言うのですが、これも、周りに察して「自分が望む世界を準備して」欲しいという気持ちの現われで、やはり自力の世界を見ているということになるんですよね。

他力はあくまでも、方便品にあるように、瞑想などの手段を他人に向けず、

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にアクセスする方法として活用して、「素直に、この願望が好き」と思える結果を受け取るだけなんです。

よく、「日本の人は理性的だけど、恋愛に関しては消極的すぎるから、気持ちが燃え上がらないよ」という海外からの意見があるようなのですが、実際に海外の異性と恋に落ちた人は、彼ら(彼女ら)の情熱的な愛情に心を奪われてしまうんですよね。
恋の達人が多い海外の人は嫉妬心すら隠しません。
アルゼンチンなどでは、好きな女性が他の男性と出かけるだけで、彼氏と相手の男性で決闘になることも多いそうです。
ブラジルなどですと、恋人が他の女性を視線で追いかけようなものなら...

情熱的な恋や愛に生きる人達は、嫉妬心すら「あなたを好きだ」というメッセージに変えてしまうんですよね。
そして、彼ら(彼女ら)は、概して魅力的です。

でも、私たちがラテン系の恋に生きるのは難しいものがあります。
だから、

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にだけ、素直に「身が焦がされるほどに好きだ」と、本音
を伝えつつ、皆さんに送られ続けてくる、恋愛、復縁、結婚などの願望が叶えられた世界を、受け取り続けていただけたらと願っております。


「好きなら好きっていいなよ」
「本当に恋愛を成就したいの?避けたいの?」
「あなたの気持のままに、望んだままに、私が達成するから、怖がらずに本音を聞かせて欲しい」
「道ならぬ恋?相手に嫌われるかもしれない?恥ずかしい?そうじゃなくて、どう叶えたいかだよ?」

潜在意識、阿頼耶識

は、常にこのように語りかけてきてくれているんですよね。

そして何より忘れたくないのは、「欲しくない」と本音を覆い隠してしまう、恋愛、復縁、結婚に関する、恐怖心や嫉妬心などは、手に入るからこそ湧いてくるんですよね。

豪邸な収入が、他の人が手に入れてしまうと「どうしてあの人だけ?」という気持ちから「私はいらない」と、願望に対して好き避けしてしまうものですが、よくよく考えてみると「自分も手に出来る」と自覚があるからこそ、他人が所有する豪邸や収入を見て、どこか納得が出来ない複雑な心境になってしまうんですよね。

達成が困難に思える恋、道ならぬ恋や、立場を超えた恋で、「この願いを持っていいのかな?」という迷いがあるのも、叶うことを知っているからこそ湧いてくるんです。
叶わないと自覚があるなら、そもそも欲しくならないのが、

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の視点から見た、私達の願望なんですよね。

なので、目に映る物を否定したりせずに、「好きなら好き、欲しいなら欲しい」と、

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にだけは、我慢せずに、自分の本音を認めて、全ての願望を達成して行きたいですよね。(・∀・)



潜在意識、阿頼耶識に伝えたい「好き」についてのまとめです。

・社会に出れば、どうしても本音と建前を使い分けることが大切になります。
そして、私たちは、願望に対しても建前を持ってしまいます。
建前を本音だと自分に言い聞かせずに、「好きなら好き」「欲しいなら欲しい」と、

潜在意識、阿頼耶識

に伝えて、そして願望が達成された世界を受け取り続けたいですよね。


・恋愛、復縁、結婚の願望ですと、相手に気持ちを知られると恥ずかしいという思いや、知られることで望まない結果を生んでしまうという恐れを無自覚的に持ってしまうケースも多いかと拝察します。
しかし、

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は、親ばかであるがゆえに、遠慮してもそれを本音として受け取ってしまいます。

潜在意識、阿頼耶識

は、皆さんの願望を蔑んだり笑ったりしません。
ただただ、皆さんの願望を叶えたい一心で、どのような世界も達成された形で贈り続けてくれるので、

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を活用して願望を達成する場合は、好き避けではなく、「好き」「欲しい」で行きましょう。


・「物分りが良い人」や「感情を出さないかっこいい人」で、大切な彼(彼女)と結ばれようとしても、人に直接結果を求めるのは「自力」なので、反動形成に流されて演技は止めて、好意を伝えるほうが良いかもしれません。
ただし「結論を急かしたり、決断を迫れば」これも自力ですので、好意を伝えたら、後はいつもの自然体に戻って、

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を活用して、結果は他力に任せましょう。


・身を焦がすように、大好きな彼(彼女)の存在が、猛烈に欲しくなるのは、通販で届くのが猛烈に待ち遠しいのと一緒の心境が働いているからなんです。
注文してから届くまでが、猛烈に待ち遠しいですもんね。
達成された世界は、

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に注文済みなので、「好きなら好き」と認められて、注文した世界を受け取り続けて叶えて行きましょうね。


というわけで、前編と後編に分けて書いた、

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に伝える素直な心はいかがでしたでしょうか?
本編とは無関係な第三部もありますので、よろしければ御覧ください。(・∀・)


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