否定の言葉さえ、潜在意識、阿頼耶識は達成の証とします(後編) - 潜在意識で願望を達成しよう

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潜在意識、阿頼耶識で、復縁、恋愛、どんな願望も達成しよう

バキュ

バキュ

天才的な、

潜在意識、阿頼耶識

の使い手とは?
というわけで、後編もよろしくお願いいたします!


潜在意識、阿頼耶識にバイクを買ってもらっちゃった
願望達成の天才「

潜在意識、阿頼耶識

にお願いしたら、パパとママからバイクを買ってもらえたわ!」


潜在意識、阿頼耶識

を最も上手に使いこなせる世代と言われる、小さな子どもさんたちも、豪邸や実車のスーパーカーを見て「欲しい欲しい!」と駄々をこねたりしないのと同じなんです。
手に入ると知っているから、駄々をこねたくなるし、その日に買ってもらえなかったら、お爺ちゃんお祖母ちゃんや、近所の友達に買ってもらえるまで愚痴ってしまうんですよね。(・∀・;)

皆さんの「不安や悩み」といったお気持ちを、小さな子どもの「駄々こねる」に置き換えてみたら、「ああ、

潜在意識、阿頼耶識

を活用して、願望が叶えられると知ったから、愚痴りたくもなるし、大人として諦めようとしたんだ」と、感じ取っていただけると拝察します。(・∀・)

「自分は自分でやればいいじゃん」と、割り切れそうで割り切れない「願望の否定」という問題。
実は、自分自身と他人の否定的な意見さえも、

潜在意識、阿頼耶識

を活用する上での、「幸せな達成の糧」であるのだなと、ありがたく頂戴していきたいですよね。

それでは、最後にもう一度!(・∀・)
釈尊「願いは達成されるほど、周りに否定されるもので、自分で否定したくなるものです」


本日の「否定」もありがたく頂戴したい、潜在意識、阿頼耶識活用法の「まとめ」です!

・どうして周囲から、恋愛、復縁、結婚などの願望を達成することを否定されるの?
「皆さんが知らない世界に皆さんが向かわれるので、心配されるんです」
人間は「存在するけど知らないこと」を排除する意識が働きます。
なので、否定する言葉さえも「ありがとう」で「達成できる証」なんですね。


・自分で自分の願いを否定したくなるのはどうして?
皆さんが「願望が叶えられた世界」を知っているからなんです。

潜在意識、阿頼耶識

を活用すれば願いは必ず叶うことをご存知だけれども、叶わない現実も目の前に広がっているので、その矛盾から感じてしまう、もどかしさに迷われてしまうんですよね。
「もうこれ以上迷わせないで!」と、いっそ諦めてしまいたくなるんです。(・∀・;)


・小さな子どもさんたちは「手に入るもの」だけを欲しがり、そして駄々をこねて、お目当ての玩具を手に入れてしまいます。不動産屋さんの前で豪邸が欲しいとは決して駄々をこねません。
成人した私達も、

潜在意識、阿頼耶識

を活用すれば手に入る確信があるから、「欲しいけど」という迷いが湧いて、悩みや不安を持ってしまうんですよね。
駄々をこねる子どもさんは、「ダメだと言ってるでしょ!」と、ご両親から叱られてしまうかもしれませんが、「ほしいよ!」と主張を続ければ、いつか手に入れてしまいます。
これは、釈尊の言葉である「正法は妨害される(手に入るからダメだと言われる)」が、そのまま日常生活の景色として再現されたものなんです。
そして、小さな子どもさんほど、

潜在意識、阿頼耶識

を上手に活用されると言われます。
ましてや、皆さんの親である、

潜在意識、阿頼耶識

は甘々なので、皆さんの願いを何でも達成してくれますよ!


・自分で自分を否定しても、他人から否定されたとしても、そういったマイナスの言葉にも、願望達成の証があるんですよね。

潜在意識、阿頼耶識

で願望を達成することは、「ない」が刻印されているコインの裏面を、「願望達成」が刻印されている表面にひっくり返すことなんです。
瞑想などで、ただただ先取り観測を実践していただければ、

潜在意識、阿頼耶識

が、コインをひっくり返してくれますよ。
コインを自分でひっくり返すのではなく、

潜在意識、阿頼耶識

がひっくり返すことを意識することで、自力ではなく他力に全てを任せて、委ねる状態に入ることが出来ます。


・恋愛、復縁、結婚や、全ての願いが叶わないのであれば、そもそも自分も誰も、否定も反対しませんし、何も言いません。
願いが叶えられてしまうから、議論や意見が白熱してくるんですよね。
願望達成「ありき」の視点で、周りの意見に耳を傾けてみると、今までと違った願望達成の世界が見えてきますよ。


・釈尊は入滅されるまで、84000のアドバイスを残したとされています。

潜在意識、阿頼耶識

を活用して、達成するための方法が84000もあるんですね。
なので、他人の意見さえも達成できる証に出来てしまうのも、当然なのかもしれません。


それではまた近日中に。
皆様のご訪問に感謝します。

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