結婚のリアルを、潜在意識、阿頼耶識と共に喜びましょう。 - 潜在意識で願望を達成しよう

Welcome to my blog

潜在意識、阿頼耶識で、復縁、恋愛、どんな願望も達成しよう

バキュ

バキュ

潜在意識、阿頼耶識で、恋愛、復縁、結婚を成就するエントリーです。



お二人が一体になるのが、潜在意識、阿頼耶識で達成する結婚です。
潜在意識、阿頼耶識を活用して、結婚するということは、お二人が「一体の存在」になるということなんです。


というわけで、今回も恋愛特集ということで、潜在意識、阿頼耶識を活用した、恋愛系願望の達成について、皆さんと考えていければと考えております。
本日も何卒よろしくお願いいたします。


(1)結婚とは、大好きな人、神仏、潜在意識、阿頼耶識と共に人生を歩むこと



皆さん、結婚というとどのようなイメージをお持ちでしょうか?
最近は結婚式を挙げないカップルさんも多いとのことですが、大切なのは、皆さんと大切な人のお二人が、関係される方々との関係の中で、末永い幸せを誓う儀式。
潜在意識、阿頼耶識、そして神仏に祝福されて、大好きな彼(彼女)と、どんなときも、どんなことも乗り越えて行きたいですよね。



(2)結婚式では神仏に、どのような誓いを立てるのでしょうか?



「まだ、恋愛や復縁を成就してないのに、結婚式の話なんて気が早いですよ」とお考えの方も多いかもしれません。
しかし、潜在意識、阿頼耶識には、皆さんと、大好きな彼(彼女)との結婚生活は準備されていて、先日のエントリーでも書かせて頂いた通り、全ての出来事が、過去、今、未来の時間と並行して進んでいるので、今から結婚式の誓いを先取りで学ぶことも、実は「早すぎることではない」と言えるんですよ。(・∀・)

むしろ、恋愛や復縁の願望を達成されたい方は、恋愛成就や復縁達成を迎える「そのとき」ではなく、結婚後の生活を、瞑想などで先取りイメージされることが大原則なので、結婚式も「既に過去」くらいの感覚として捉えていただくことが正しいのかもしれません。


(3)キリスト教の方々が、潜在意識、阿頼耶識と共に結婚を誓う言葉




「新郎(新婦)となります私は、新婦(新郎)となる、あなたを妻(夫)とし、良いときも、悪いときも、富めるときも貧しきときも、病めるときも健やかなるときも、死がふたりを分かつまで、愛し、慈しみ、貞節を守ることをここに誓います。」

これはプロテスタント教会の信仰をお持ちの方がご結婚されるときの誓いの言葉なのですが、カトリックの信仰をお持ちの方々の誓いの言葉も、ほぼ同じです。

「死がふたりを分かつまで」と書かれているのですが、この言葉は「大好きな彼(彼女)は、前世か来世の自分自身の姿であり、お二人は同一人物です」と書かせていただいた、前回のエントリーと、とても近い言葉かもしれません。

この言葉の出典を聖書に求めてみると、マルコの福音書の中に見つけ出すことができます。

「人は父母を離れてその妻と結ばれ、二人は一体となります。」
「だから二人はもはや別々ではなく、一体なのです。」

皆さんと、大好きな彼(彼女)は、別の存在ではなく、「一体の人である」と聖書では定義されているんですよね。

なので、皆さんは、大好きな彼(彼女)と、潜在意識、阿頼耶識を活用して「結ばれる」と言うより、「元の一体に戻る」と受け止めていただけると幸いです。
すると、皆さんの、恋愛、復縁、そして結婚の願望を、聖書の神様は、どうなされたいのか?どのように達成されたいのかが、漠然とですが見えてくるかと拝察します。

いつも仏様(阿頼耶識)が「皆さんの願望を達成したいと願われている」と書かせていただいているのですが、聖書の神様も、皆さんの、恋愛、復縁、結婚を、その圧倒的な慈愛の御心で、達成して、お二人を一つの存在として永遠の愛で結びたいと願われているんですね。

神仏は、潜在意識、阿頼耶識が意図の姿を取られたものだと考え見ると、どれだけ私たちの願いが達成されることが約束されているのか、改めて心身で体感できますよね。

願望は神仏からのギフトと、当ブログでは定義付けておりますが、本当にありがたいことです。



(4)聖書にある夫婦愛の姿を、潜在意識、阿頼耶識と共に噛みしめる



聖パウロが残した、コリント人への手紙に、夫婦愛を的確に表した箇所があります。

「愛は忍耐強く、愛は情け深く、愛は決して妬まない。」
「愛は決して礼を失せず、愛は決して滅びない。」

コリント人への手紙の中でも、皆さんが、潜在意識、阿頼耶識を活用して結婚を成就されることで、お二人は決して離れることがない関係の中にいることが出来るとされているんです。

とても素敵ですよね。

潜在意識、阿頼耶識を活用されて、今生で大好きな人と結ばれて、来世ではあなた(皆さん)ご自身が大好きな人になって、大好きな人の人生を生き、そして今のあなたそのものになった大好きな人を、今度は皆さんが迎えに行かれるんです。

例えばですが、皆さんが今生で、1990年生まれの田中花子さんとして生きられて、大好きな1989年生まれの鈴木太郎さんと、潜在意識、阿頼耶識の御沙汰で結ばれる。
来世では、皆さんが1989年の鈴木太郎さんとして誕生されて、1990年生まれの田中花子さんとして誕生された大好きな彼と結ばれる。

前回のエントリー、潜在意識、阿頼耶識で見える、好きな人の本当の正体でも書かせていただいた通り、何度生まれ変わっても、ご縁を結ばれたお二人は、潜在意識、阿頼耶識を活用すれば、必ず巡り合って、そして何度も永遠に結ばれるんですよね。

皆さんが「この人しかいない!」と思われる人と出会われるまでに、他の異性と恋をされたり、ひょっとしたら結婚をされるかもしれません。
しかし、神仏、潜在意識、阿頼耶識は、必ず皆さんと、大好きな彼(彼女)を巡りあわせてくれますよ!


というわけで、中編は、神道と仏教の結婚について、皆さんと色々考えていけたら幸いです。
仏教と神道の結婚式に、潜在意識、阿頼耶識の真髄を見るも引き続きよろしくお願いいたします!

Comments 2

There are no comments yet.
-  
管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2018/02/22 (Thu) 14:23 | EDIT | REPLY |   
-  
管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2018/02/22 (Thu) 23:30 | EDIT | REPLY |   

Leave a reply