アメリカ建国の歴史に、潜在意識、阿頼耶識、復縁達成を知る - 潜在意識で願望を達成しよう

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潜在意識、阿頼耶識で、復縁、恋愛、どんな願望も達成しよう

バキュ

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潜在意識、阿頼耶識の歴史を紐解いて願望達成しよう!



皆さんいつもありがとうございます!

今回は、潜在意識、阿頼耶識と世界の歴史と題しまして、アメリカ建国と、潜在意識、阿頼耶識の活用、そして並行宇宙の話を、皆さんと考えていけたら幸いです。

本日はアメリカ合衆国で建国の父と呼ばれる、2人の偉人が登場します。


まず、ジョージ・ワシントン。
アメリカを独立に導いた偉人で、同国の初代大統領だった人です。


続いてベンジャミン・フランクリン。
潜在意識、阿頼耶識を活用したベンジャミン・フランクリン
100ドル紙幣にも印刷されている、潜在意識、阿頼耶識活用の第一人者とも言える人物で、ジョージ・ワシントンを支えた実業家で思想家、そして政治家であり、イギリスとの独立戦争中は、アメリカのために世界中を走り回った偉大なる功労者です。


(1)潜在意識、阿頼耶識がアメリカ合衆国を建国し、復縁を叶えてくれる



我が日本にとって、最も身近な国といえばアメリカ合衆国ではないでしょうか?
アメリカ合衆国の歴史は、1776年7月4日、アメリカに入植した人たちによる、アメリカ独立宣言を世界と宗主国のイギリスに向けて発信してスタートします。(7月4日はアメリカでは独立記念日になっています)

この人類の歴史に残る宣言を推し進めたのは、アメリカ合衆国で建国の父と言われる人たちでした。
彼らは理想のために、新しい国と世界のために、生命や財産、そして名誉も捧げると、独立宣言の中で宣言しました。
そして、なんと彼らはその偉業を達成してしまいます。(・∀・;)

この人類史に残る大偉業は、一見すると皆さんがお持ちの、恋愛、復縁、結婚などの願望とは関係がないように思えますが、実はとても深い関係があるんです。
アメリカ合衆国の独立には、潜在意識、阿頼耶識を活用した、パラレルワールドの概念が深く関わっておりまして、ジョージ・ワシントンが実践した「瞑想」を通して、独立を勝ち取ったと言っても過言ではないという歴史があるんですよ!驚きますよね!(・∀・)

というわけで、アメリカ合衆国の独立と建国、潜在意識、阿頼耶識を活用した、恋愛、復縁、結婚の達成の歴史を紐解いてみましょう!
それでは、本日も何卒よろしくお願い致します!



(2)潜在意識、阿頼耶識の法則をアメリカに根付かせた「アメリカ哲学協会」



アメリカ独立と、潜在意識、阿頼耶識を活用する瞑想を通したパラレルワールドには、ある団体が深く関わってきます。
それは、「アメリカ哲学協会」と言われる団体です。
どういった団体化と申しますと、ベンジャミン・フランクリンが創設した科学アカデミー団体で、政治家、政治学者、科学者、哲学者、文学者といった、アメリカの知識層の人々が入会している団体で、当時の研究論文や哲学論文などは、全て哲学協会から発行されていて、協会にはアメリカ中の知識が独占される形で集中していました。

そして哲学協会のメンバーの間では、古代ギリシャの古典文学や哲学書が読まれていました。

ノートルダム大学のマイケル・クロウ(Michael J. Crow)名誉教授は、このように語られています。
「紀元前4世紀ころには、他世界の住人の存在に関する議論が活発に行われていました。
古代ギリシャの原子論者デモクリトス、快と心の平安を追求する人生を唱えた快楽主義者の祖であるエピクロス、唯物論的自然哲学で知られるルクレティウスなどが、「複数の世界(パラレルワールド)」の概念と実在を説いていました」

そういった古代ギリシャの哲学を、啓蒙時代と呼ばれる18世紀に活用しようと考えた、アメリカ合衆国の建国に父たちは、アメリカ哲学協会のメンバーと共に、現実的な利益を得る形で実践での発展に成功します。
(啓蒙運動とは世界を合理的に把握する運動のことです。)

まだ量子論などが登場しない啓蒙時代に、論理的に正しいとされた並行宇宙の実在するという概念も、この合理的に考える哲学協会で生まれました。

「そして驚くことに、アメリカの知識が集結した哲学協会に所属する、科学者、政治学者、哲学者、文学者といった時代を支えた学者の約半数が、「複数の世界(平行宇宙)が存在する」と著書の中で触れるほどに、平行宇宙、願いが叶えられたパラレルワールドが存在することが、18世紀の知識人の間では、ごく一般的な世界観として知られていました。」
(マイケル・クロウ名誉教授)


18世紀、世界で最も知名度が高かった天文学者である、ウィリアム・ハーシェルも、「複数の世界」が実在すると言及しているんですよ。
ですので、皆さんが大好きな彼や彼女と、恋愛や復縁の願いを叶えられた世界は、確実に実在すると確信することが出来ますよね。(・∀・)


(3)ベンジャミン・フランクリンが出版した、貧しいリチャードの暦は、潜在意識、並行宇宙の教科書です。




先程から数回登場した、哲学協会を設立したベンジャミン・フランクリンは、とても興味深い人なんです。(・∀・)
印刷業を営む一方で、政治家であり、知識人でもあり、そしてフランクリンは科学者でもあり、平行宇宙の存在を確信していました。
そのフランクリンが印刷業を営む時代に、「願いが叶えられた世界」の概念を広めるために、ある出版物を売り出します。
それが格言や名言を載せて、当時のアメリカで大きな人気を博した日めくりカレンダー「貧しいリチャードの暦(こよみ)」なんです。(・∀・)

ベンジャミン・フランクリンは、その暦や、その他の著書の中で「今のまま、そのままでも人間は素晴らしい存在ではあると言えるが、もっと優れたものたち、つまり願望が達成されて幸せな世界での生活を楽しむ存在がいる」と書いています。

そして「願望が達成された世界は数多く存在する」とも明言しています。

ベンジャミン・フランクリンが、皆さんに伝えたかった、潜在意識、阿頼耶識の活用法は、次のページに続きます

ベンジャミン・フランクリン「潜在意識、阿頼耶識で全ての願いは叶う」を、引き続きよろしくお願い致します!

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