今日は周囲から何か言われた時の話しです。
好きな人の事を周囲に話すと「あんな人ヤメときなよ」「どうせ無理だって」「あんなののドコが良いの?」とか言われたりしますよね。
物になると、例えばフェラーリやポルシェみたいな高級車や
素晴らしいデザインの指輪にネックレス・・
「そんなモノが何の役に立つの?」といった声が聞こえてきそうですが
生活に最低限必要なものだけに囲まれて生活するのであれば、それはそれで味気ないですよね。(・∀・;)
値段が高くても良い物に触れ、富の感覚に慣れ感謝することで、より大きな富を手にする切っ掛けにもなります。(・∀・)
話は戻って恋愛で好きな人の事で反対意見が聞こえてきたとしても
それは、周囲の人が知らない魅力や優しさを知っているって事の証なんですよね。
皆が知らない貴方だけが知っている・・魅力の独り占め状態ですね。(・∀・*)
これだけでもお互いの心の奥では周囲のその他多数より、ぐっと特別な存在になれたりしますよね。(・∀・)
人を好きになったら、好きな事に自信を持ちましょう!
高級な品物が欲しくなったら、その品に誇りを持ちましょう!
自分が好きな人の一番の理解者で有りたいですよね。
そうすれば御自身のイメージにも理解が出来て、何でも好きなものを手に出来る実感が湧きますよ。(・∀・)
願望に対して批判や反対を受けた人は、少なくとも反対する人よりも、好きな相手や物品の魅力や価値を知っている幸せな人なんですよね。
皆さんが欲する対象の理解者で有るならイメージの質が、ぐっと上がりますよ。
今日はそんな話しでした。(・∀・)
ここまで、読んで頂き有難うございました。(・∀・)
そういう自分も反対されればされるほど欲しくなっちゃうんですよね(・∀・;)
家庭を持った今でも燃費も実用性も悪いスポーツカーが好きなのですが、誇りを持って趣味に没頭したいなと思っています。(・∀・)