潜在意識、阿頼耶識、神仏の力、言葉は違えど全てはゴールに導いてくれる、大きな大きな力!
さあ、今日も潜在意識と共に願望達成を目指そう!(・∀・)
本日は、現状に流されないための「心得」を、おさらいさせて頂ければと思っております。(・∀・)
願いが叶うと分かっていても、例えば、復縁の願いを抱えられてる方であれば、好きな人の態度が素っ気ないと
「潜在意識、阿頼耶識を活用すれば大丈夫だと思うけど、やっぱり凹んじゃうよ(涙)」
このように悲観的になってしまいますよね?(・∀・;)
誰だって、目の前に幸せな世界が広がってほしいものだし、ネガティブな情報や事実には触れたくないものなので、悲観してしまうのも仕方ないと思います。
でも、潜在意識、阿頼耶識の法則の視点で、願望達成者の皆さんと、ネガティブな出来事の関係を見てみると、少しばかり事情が変わってくるんですよね。(・∀・)
上で書かせて頂いた、復縁の例で「事情」について書かせていただくと
「好きな人が別の異性と……」の「好きな人」は、潜在意識、阿頼耶識の中では、本来の好きな人ではなく「全くの別人」という扱いになります。
もう少し詳しく書くと、先日書かせて頂いたとは「全く別の世界に存在している、好きな人と似た人」という扱いになるんですよね。(・∀・;)
潜在意識、阿頼耶識を通して見るそっくりさん
そっくりな二人、復縁した相手は右の人?左の人?
なんか、突拍子もないことを書いてますよね(・∀・;)
でも、少し冷静になって、潜在意識、阿頼耶識の法則を、に照らし合わせて考えると
叶った世界の好きな人、叶ってない世界の好きな人は別の世界の存在ということになるので
潜在意識、阿頼耶識の世界では「目の前の好きな人と、叶った世界の好きな人は、似てるけど違う人」
ということになってしまうんですよね(・∀・;)
少し違った例えで書かせていただくと
願望達成者の皆さんが「Aさん」という人を大好きで、復縁、片思いの願いを成就したいとします。
街を歩いていたら「Aさんと一卵性双生児のBさん」が、皆さんではない他の異性とデートしているのを目撃してしまいます。。
ここで、私たちは「Aさんが他の人とデートしてる!」とショックを受けてしまうんですよね。(・∀・;)
偶然見かけたのは「Bさんのデート現場」であって「Aさんのデート現場」ではないんですよね。
このような感じで、別の世界にいる一卵性双生児のAさんの一挙一動を見て、一喜一憂している状態が
皆さんが旅立つ「まだ叶ってない世界」でネガティブな情報を見聞きして凹んでしまってる状態なんです。(・∀・;)
「好きな人から酷いことを言われた」
「好きな人が今この時間、別の異性とデートしてる」
「それ以前に好きな人から拒絶されている」
このような出来事に直面すると、心が張り裂けそうになりますよね。(・∀・;)
でも、それは本来いるべき世界とは別の世界にいる、そっくりさんが行っていることなので、叶った世界の好きな人、似ている人ではなく、本物の好きな人に心の焦点を合わせて、瞑想や願文法などで願いが叶ったイメージを、潜在意識に刻印して頂ければと思う次第です。(・∀・)
復縁、片思いの願いに限らず
お金の願い、就職や転職の願いも同じだと思うんです。
お金の願いであれば、潜在意識、阿頼耶識を活用すれば、(一つの過程として)「まさか?」と思う人から援助があったり、考えてもいなかった形で臨時収入があったりするのですが
前者の援助の場合だと、「助けてくれるはずのない人」が、「助けてくれる人」という別人になっている世界に行って、助けてくれているということになるんですよね(・∀・)
なので、潜在意識、つまり自分の内面にだけを注視して、ということになるんです。(・∀・)
就活や転職も同じで、「内定を貰った」「貰えなかった」の違いは
人事の担当者が同姓同名の似ている人というだけで、「別人だから結果も違う」というだけなんですよね。(・∀・)
採用担当者と志望する人の関係って、「相性」があると思うんです。
志望する人の印象だけで「ああ、この人とは合わないな」とか、逆に「採用基準にはないけど採用しよう」と判断する感じでしょうか?
なので、就活の願望の場合は、復縁、片思いの願いと似ていて、似てるけど別人の「相性が良い採用担当者がいる世界」がいらっしゃる世界に喜びとリアリティを感じて頂ければと思う次第です。(・∀・)
というわけで、本日のおさらい。
願望に関係した望まない現実や風景を見てしまうのは、本来いるべき世界とは無関係の別の世界の事象を見ているだけなので
何が起きても、何を見ても、何を聞いても、本来いるべき場所、願いが叶っている世界の方を、潜在意識、阿頼耶識に刻印して願いを叶えて行きましょうね。(・∀・)
というわけで、本日の第二部
のコーナーも宜しくお願い致します!