瞑想法で、潜在意識、阿頼耶識を活用した歴史上の偉人のお話です。

アインシュタインと、潜在意識、阿頼耶識と題しましたエントリーの第3部となります。(・∀・)
ダヴィンチと、潜在意識、阿頼耶識、そして瞑想法
レオナルド・ダ・ヴィンチも、瞑想法に耽ることで、潜在意識、阿頼耶識を活用した偉人です。

(1)やはり、潜在意識、阿頼耶識を活用していたダ・ヴィンチ

レオナルド・ダ・ヴィンチは手記に瞑想の方法を残しているんですよ。(・∀・)
どのような方法化と申しますと、ダ・ヴィンチは自分の部屋に入り、ベッドに横たわり足元にロウソクを灯す瞑想法を実践していました。
そしてロウソクの明かりが照らし、ゆらめく天井を見つめることで、深い瞑想状態に入ったと手記書いていることが知られています。
この方法でダ・ヴィンチは、新しい発想や、後世に残る業績を残しました。
レオナルド・ダ・ヴィンチも、潜在意識、阿頼耶識を活用するダ・ヴィンチ式瞑想法で、人知を超えた存在から様々な智慧を授かっていたんですよ。(・∀・)
もちろん、皆さんも、恋愛、復縁、結婚に関する、驚くべき解決のアイデアと、最善の願望達成を、潜在意識、阿頼耶識から受け取ることが出来ます!

(2)潜在意識、阿頼耶識を活用していた歴史上の偉人たちとは?

プッチーニも、潜在意識、阿頼耶識を活用していた。
天才作曲家として知られる、ジャコモ・プッチーニは、「オペラ蝶々夫人は、作曲活動に没頭していたときに、神が与えてくれたメロディーを楽譜に書いただけで、私が作曲したわけではない」と語っています。
ブラームスも「私の曲は、私が作ったものではなく、神が与えてくれた曲を発表しただけです」と、いつも言っていました。
イギリスの詩人ウィリアム・ブレイクも、「私の詩や絵画は、人知を超えた存在(潜在意識、阿頼耶識)から何度も与えられたもので、私自身が自分で書き上げたものではない」と、常に周囲に伝えていたことが知られています。
電気工学分野を開拓して、現代の無線技術や送電技術を築いた、ニコラ・テスラが残した手記にも、イメージ瞑想法について、はっきりと明記されています。
「瞑想状態に入り、まだこの世界に存在しない発明品をイメージすると、潜在意識、阿頼耶識から、機械が実際に動くイメージが届くので、発明品の不具合を、試作品を作る前から検証することができた」とテスラは明言しています。(・∀・;)
有名なものでは、テスラが1900年12月にアメリカ赤十字に送った「未知なる別世界(願望が達成された世界)からメッセージを受け取った」という手紙が残されているんですよ。(・∀・)

(3)テスラは、潜在意識、阿頼耶識を研究室にしていました。

驚くべきことに、ニコラ・テスラは研究開発の全てを、瞑想の中で行っていたんです。(・∀・;)
そしてテスラは、「願望が達成された別の世界がある」と信じていて、「瞑想を実践することで、その世界からのメッセージを受け取ることが出来る」と周囲に語っていた人物としても知られています。
瞑想法と通して願望が達成された世界を、潜在意識、阿頼耶識から贈り続けられるからこそ、テスラは全てを事前にすることが出来たんですよね。(・∀・)
潜在意識、阿頼耶識を活用する瞑想法を実践して、恋愛、復縁、結婚などの願望を達成されたい皆様も、同じような体験をされたことがあるかもしれません。
例えば、大好きな彼や彼女の「知りたくない情報」などを見聞きされて、途方に暮れてしまうことがありますよね。
他の異性と仲良くしている、他の誰かと結婚するかもしれないといった「知りたくない情報」が入ってくることがあります。
でも、潜在意識、阿頼耶識の視点から眺めてみると、そういった状態でも「大丈夫のサイン」なんです。
どうして「大好きな人が他の異性と仲良くしてるのが大丈夫のサインなんだ!」と驚いてしまいますよね?(・∀・;)
それは、皆さんが大好きな人と、潜在意識、阿頼耶識の中で一つの存在になっていて、切っても切り離すことが出来ない強いご縁で繋がっているからこそ、大好きな彼や彼女の視点で見えることが、そのまま皆さんに伝わってしまうからなんです。
今は「他の異性と…」と、自力視点では絶望ししてしまうような状況にあったとしても、そういったことも「願望達成を約束する、潜在意識、阿頼耶識からのメッセージ」なんです。
戸惑ってしまうような話ですが、潜在意識、阿頼耶識の願望達成力と、準備されている過程(ルート)が人智を超えて不思議が満ちていることを、改めて実感できる機会なのかもしれません。
続きまして第四部はアメリカ合衆国が、潜在意識、阿頼耶識を活用する瞑想法の研究に莫大な国家予算を投じた話です。
に続きます。
ここでちょっと休憩しましょう!(・∀・)