以前、といった記事を書きましたが、今回の手放す必要が有るのか?考えて見ましょう(・∀・)
潜在意識にイメージを刻み、忘れていた頃に達成したといった話しも有ります。
潜在意識の法則を使用して願望達成を目指す場合、様々な過程を潜在意識が準備してくれます。
「忘れる」「手放す」も、瞑想後の一つの過程に過ぎず、以前話したように手放す事を意識する必要は全く有りません。
もし手放すことが必要なら、その過程を我々が自然な流れで踏むように潜在意識が取り計らってくれます。(・∀・)
無理して手放す事に固執せず、どうか安心して瞑想を楽しまれてくださいね(・∀・)