こんばんは。(・∀・)
リクエスト特集という事で、今日は記事を書かせて頂こうと思っております。
えっと。(・∀・)
Soniaさんがまとめておられるサイトの中で、
「集中出来ない場合は、まずその時、何かに対して怒ってないか、不安を感じていないかを考えます。そしたら大体、原因が分かるので、その後はその原因に向かって光を当てて原因になっているものが消えて、自分の人生に干渉出来ない様にします。
後は、楽しい気分に浸って今現在願いが叶った事を感謝してワクワクしてスリルを楽しむ。こんな感じです。
この「原因に光に当てる方法」についての、ご質問をリクエストを頂いたのですが。
確かに、漠然と「問題に光を当てて下さい。(・∀・)」とか言われても困りますよね。
本当にごめんなさいです。
光の当て方は、しっくり来るやり方でいいですよ。(・∀・)
例を挙げると。
・「自分」と「問題や不安の原因」をイメージの中で並べて
   ↓
・そこに天から差し込むきれいな光が当たっている状態をイメージします。
   ↓
・そして光のなかで、自分と問題の原因が浄化されて行っているイメージを少しの時間楽しむ。そして問題が解決出来たことを潜在意識と光に感謝する。
簡単に出来るということで、こんな方法がお勧めです。
自分と問題の存在が鮮明にイメージ出来ないなら
抽象的に白と黒の玉を頭の中でイメージする事で代用されてもOKです。
可能なら、眉間(※白毫(びゃくごう))の間から、自分の内面に光が差し込み全てを浄化するイメージというのもいいと思いますよ。
凄く気持ちよくてお勧めです。(・∀・)
※白毫(びゃくごう)
釈迦の眉間のやや上に生えている長い毛の事で光を放つとされています。
釈迦が瞑想に入ったとき、この白毫から光を放ち東方一万八千世界を照らし出したと言われます。
今日は短めのエントリーでしたが、いかがでしたでしょうか?
道には平坦な道、坂道、山道・・色んな道があるとは思いますが
道はゴールへつながっています。
最後までご覧いただきありがとうございました。(・∀・)
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