潜在意識、阿頼耶識、神仏の力、言葉は違えど全てはゴールに導いてくれる、大きな大きな力!
さあ、今日も潜在意識と共に願望達成を目指そう!(・∀・)
みなさん、おはこんばんにちは!
今日は、いつも書かせて頂いている、「今の叶ってない世界に心を揺さぶられない」という話について、潜在意識、阿頼耶識と一緒に
どう立ち向かうか?ということを書かせていただけたらと思います。(・∀・)
潜在意識は知ってます
「そうだ!何も関係ない!叶うことを知ってるんだ!」
潜在意識、阿頼耶識を活用して願いを叶えようとすると
どなたもご経験があると思うのですが
「本当に叶うんだろうか?」
「あの人が無理だって言ってるしなあ」
「復縁希望だけど、相手の人がLINEを返してくれない」
「着信拒否された……」
「好きな人が、あの子とデートするらしい!(T_T)」
「無一文だけど、誰がどうやって私を金持ちにしてくれるの?」
こういうことって、しばしばありますよね(・∀・;)
自分は復縁の願いだったのですが、初めて、潜在意識、阿頼耶識を活用して願いを叶えるまで
周囲の「いつまで思っていても彼女は帰ってこないぞ」とか「いつまで待っても現実は残酷で結果は変わらない」とか
挙句の果てには「あいつ振られたんだって(笑)」なんて言われたりしました。(・∀・;)
潜在意識の法則を知っても、何か一つでもいいので、願いが叶う、復縁が成就する根拠が欲しくて欲しくて
ついつい周囲の話に耳を傾けて、あれこれ聞いちゃったんですよね。
それから、阿頼耶識縁起と瞑想に出会い、マーフィー博士の著書に出会い、周囲の意思や基準は、自分の願いを叶えることと全く関係がないことと知って、周囲の人の言動や、外の風景に一喜一憂していた頃の自分を思い出し、苦笑いしたものです。(・∀・;)
ただただ「あの頃に戻れる根拠を探したい、そして安心したい」
この一つの思いが当時の自分が抱えていた問題だったんですよね。
例えば健康に問題がある人であれば、お医者さんに治療して治る根拠を聞きたくなるし
お金が欲しい人であれば、口約束や空手形ではなく、いつ?どこで?誰が自分にお金を持ってきてくれるのか?
ということを当然のこととして知りたくなると思うんです。(・∀・;)
では、知りたくなった時にどうすれば良いのか?という話になるのですが
「事実を知ってしまう」と良いんです(・∀・)
今この時から進んで願いが叶う世界を見るのではなく
叶った事実の方から逆行して今の立ち位置に戻る
「え?なにそれ?(・∀・;)」となられた方も多いかもしれません。
どういうことかというと
以前、というエントリーで書かせて頂いたのですが
「叶えることが出来る願いだから、人は願望として願いと出会い、心から湧き、求め、想像できる」ということを意識しながら
誰かが何かを言っても、望まない何かを見たとしても、願いが叶うことは決まっていると一呼吸置いて
その都度、「私、知ってるんです」と、叶ってしまうことを知ってしまえばいいんですよね。
私たちは願いを持ってから、一喜一憂してしまう色んなことを見聞きします。
でも、その見聞きする話の内容って、よくよく考えたら叶うことが前提で、瞑想や書く方法を実践したりするので
たとえ好きな人が誰かとデートしてても、それは私たちの願いには全く関係のない話なんですよね。(・∀・;)
繰り返しになりますが、私たちは叶うと決まってることに、あれこれ悩んでいるんです。(・∀・;)
決まっていることについて、誰かの言葉に根拠を探す必要もなければ、一喜一憂する必要もないんですよね。
さて、ここで「昨日の晩ごはんのメニューは何ですか?」と聞かれて、すぐに思い出せない人も多いのではないでしょうか?
それと同じで、潜在意識、阿頼耶識を活用していると、潜在意識の力が作用しているとしか思えない、不思議な出来事と遭遇することが多くなるのですが
勿体無いかな、そういう出来事も、昨日の晩ごはんと一緒で時間が経つと忘れてしまうんですよね(・∀・;)
なので、上記の「事実を知る」ことと併せて「動いていることを手帳などに記録すること」も実践して頂けたらと思います。
潜在意識、阿頼耶識の活用法は、自分だけが触れることが出来る、ご自身の意識を活用する方法なので、どうしても孤独を感じることも多く
実践している間に、必ずと言っていいほど「本当に効果はあるのか?」という気持ちに苛まれる時期がやって来ます。
なので、そういう時に「記録帳」を見返すことで「あっ、心の力は世界に作用しているんだな」と、改めて気付くことが出来ますよ。(・∀・)
100円の手帳で出来る、とても簡単な方法なのですが、自分だけの一生ものの宝物になりますので、強くおすすめします(・∀・)
一喜一憂しそうになったら、「私、叶うって知ってるんですよ法」でスルーしちゃいましょう!
さて、本日の第一部はここまで!
もよろしくお願い致します!