こんにちは。(・∀・)
今日は願望を達成するとは、どういう事なのか?という事を一緒に考えさせて貰い
よき結果の受け取り手として望む物を手にしようといった話です。
マーフィー等を読むと、
翻訳される方により表現は若干違いますが「潜在意識は全ての結果が準備されている宝庫」という言葉と「受け取るだけ」でよい
という言葉を繰り返し目にします。
これはどういう事かというと
潜在意識には、「願望が達成された」その時も、「願望が叶っていない」その時も
既に準備されているという事なんですよね。
この事と「受け取るだけ」という言葉を重ね合わせてみると
願望を達成するという事は、精神性とか善悪を議論して得られるものではなく
ショーケースに並べてある数多い選択肢の中から、望む結果を選択して、やり手の店員(潜在意識)にオーダーを出すことで、人の良し悪し関係なく、対価(上手なイメージや思考)を支払う事で、誰でも店員から結果を受け取れるという、潜在意識の法則のシンプルな法則性が漠然とですが掴んでいただけるかと思います。(・∀・*)
もちろん、潜在意識が運営する店舗に入店拒否はありません。(・∀・)
このシンプルな法則に、自分の願望や、普段の思考を重ね合わせてみると、自分が潜在意識に何をオーダーしているのかを見直す、良い切っ掛けになると思っております。
「願いが叶い、満たされている」今現在をオーダーしているのか?
「叶わず欠乏した今現在」をオーダーしているのか?
まだ願望を達成する為に達成法を楽しんでいる最中でも、充足感やワクワク感、毎日が楽しく感じられるのであれば、願望を達成される日は必ずやって来きます。(・∀・)
逆に、目に入る物や耳に入ってくる言葉に流されて、落ち込んだり、誰かに頼ろうとばかりすると、外の現象に流される結果を潜在意識にオーダーする事になってしまうんですよね。(・∀・;)
では、どうすれば良いのか?という話しになるのですが
「瞑想者が望む結果は潜在意識に既に準備されている」という事を理解し
その「準備されている結果」に対して感謝してみましょう。(・∀・)
「既に準備されている結果」に心の焦点を合わせ、繰り返し感謝することで、心の中が充足感で満たされ、「結果を既に手にしている」という感覚を充分に楽しんで頂けると思います。
結果を心の中で充分に楽しめたら、復縁でも片思いや人間関係の願いでも、収入の願いでも、ショーケースの中に飾られている、望んだままの結果を、店員(潜在意識)が瞑想者に直接手渡してくれます。(・∀・*)
さぁ!望まない物に心の焦点を合わせるより、望んでいる幸せな結果に心の焦点を合わせ、欲しい物や結果をどんどん手にしましょう!
最後までご覧いただきありがとうございました。(・∀・)