皆様方こんにちはです。(・∀・)
今日は、願望を達成する為のスタンスみたいなのを一緒に考えてみましょう。
気楽にね。(・∀・)
えっと、最近というか、以前から皆様から頂いたご質問を読ませていただくと
「◯◯してはいけないのですか?」といった内容が多いです。
代表的な例がやはり「特定の個人との願いは本当に叶うのか?願ってはいけないのか?」
といったものと
「執着してはいけないのか?」といったものです。
この二つの質問はセットで質問されることが多いです。(・∀・)
「特定の人との」というのは、数えるのが大変な位に
今まで何人もの方が達成されていているので、それが答えなんですよね。(・∀・)
「執着」に関してですが、上で書いたように
特定の人との関係を達成するうえで、相手に執着したら叶わないんじゃないか?
と思われている方が多いのですが
普通に叶います。
(特定の人との恋愛達成の)経過を予想して執着について考えるのではなく
叶えてしまっている人を見ると、解答は出てきます。
世間の、結婚して家庭を持っている人や
今、恋人と恋愛中で幸せモードの人を見てみましょう。
彼女、彼等も、幸せであっても相手に対して、大なり小なり執着をしているし
関係に対して不安や悩みも持っていますよね。
なので、答えは「執着しても良い」という事になります。
突っ込んで結論を言うと、不安や悩みを持っているありのままの自分で
特定の人との関係を成就することが出来る、という結論が容易に出てきます。
特に人間関係の話しになると、本人同士でしか分からないことが多く、恋愛関係の形は特に多種多様です。
激しく求められたり、執着されないと愛情を感じないという人もいますよね。
そんなの本当の愛じゃないという考えもあるかもですが、愛の形も人それぞれ、正解なんて無いんです。(・∀・)
世の中いろいろですね。
世の中の成功者も色々ですよね。(・∀・)
優しい人もいれば、厳しい人もいる。
良い人もいれば、そうじゃない人もいる。
執着心の強い人もいれば、執着しない人もいるかもしれません。
「これが成功者だ!」という人間像の正解を求めることはできません。
そして何より、彼等は完璧な人間ではありません。
潜在意識の力を活用して、本当に色んな個性を持った方々が願望を達成されようとされています。
ありのままの自分で願望を達成して、色々な成功者の「色々」に皆様が新しい彩りを添えて頂ければと思う次第で御座います。
「こんな自分でも大丈夫なのか?叶うのか?」
 はい、大丈夫です。(・∀・)
今日は、そんな話しでした。
16km間隔での「量子テレポーテーション」に成功したそうです。
あなた(一方)が相手を思う時、相手(一方)もあなたに何かしらの事を思い、お互いがお互いから影響を受けているんですよね。(・∀・)
最後までご覧いただきありがとうございました。(・∀・)