潜在意識、阿頼耶識、神仏の力、言葉は違えど全てはゴールに導いてくれる、大きな大きな力!
さあ、今日も潜在意識と共に願望達成を目指そう!(・∀・)
みなさん、おはこんばんにちはです!(・∀・)
本日は、潜在意識、阿頼耶識を活用していても、ついつい口から出てしまう「愚痴」についてです。
愚痴は、潜在意識、阿頼耶識からの「ある」のサイン
潜在意識、阿頼耶識で願望を達成するのに、愚痴がつきなくてごめんね。」
「大丈夫、叶う世界があるから、悩みもあるのよ」
願望達成を目指していて、愚痴ってしまうと
「叶ってない世界を見るから(にいるから)、愚痴が出るんだ」
なんて厳しいことを言われちゃいますよね?
願望達成に向けて、潜在意識、阿頼耶識を活用しようと、皆さん自分なりに頑張られているのに、このような言葉が飛んできたら凹んでしまいますよね。(・∀・;)
潜在意識、阿頼耶識を活用する上で、自我とともに敵視されてしまう愚痴。
いったい、その正体は何なのか?本日は皆さんと一緒に考えて行ければ幸いです。
それでは、心の旅にレッツゴー!(・∀・)
早速なのですが、皆さん「愚痴」って、どんな時に出てきますか?
当ブログで叶えたい願いナンバーワンと言えば、やはり、恋愛、復縁、結婚の願いなのですが、そういった恋愛系の願いを例に考えてみますと、愚痴は、「どうして心に思い描いた通りにならないの?」と意識される時に出てくるのではないでしょうか?(・∀・)
大切な人が他の異性と親しくしている現場を目の当たりにされたとき
会いたくて寂しくて仕方がないとき
大切な人からの愛情を失いそうだと感じているときや、気持ちが届かないと不安ばかりが大きくなったとき
願いを叶えるために素直な気持ちで、潜在意識、阿頼耶識と向き合えないとき
こんなときは、ついつい愚痴の一つも出てしまいますよね?
ひょっとしたら、大切な人に対して恨み言の一つでも言いたくなってしまうかもしれません。(・∀・;)
そういう気持ちを持ってしまうのも、人が人として生きている証なのかもしれませんね。
そもそも、どうして愚痴が出てしまうんでしょう?
やはり、自分自身が持つ心の想像図と、上手く進まない現実世界のギャップに無力感を感じてしまうからなんですよね。
「こんなに愛してるのに、どうして私の気持ちを分かってくれないの?この部屋のドアを開けて会いに来てくれないの?」
「もっと私の話を聞いて欲しい、二人で気持ちを共有したいよ」
ギャップに悩んでしまうから、こんな気持ちになってしまい、愚痴が出てしまうのかなと拝察しております。
言葉にして発言しないと、心がモヤモヤしてしまうので、仕方ないですよね。
そこに、「愚痴るのは叶えられた世界を見ないからだ!」と周りから指摘されてしまうと、悩まれる側の方からすれば「そんなことを言われても」と行き場を失ってしまうかもしれません。(・∀・;)
不安でいっぱいになって、気持ちが落ち着かないのは、正解や最善の解決策が欲しいから!(・∀・)
なので、愚痴が出てしまっても、そこまで気にする必要はないんですよ。
ただ、受け止める側とすれば、愚痴に共感を示すためには大きなエネルギーが必要なので、周りには伝えずに小声でこっそり言葉にして、発散されるのが良いかもしれません。
言葉にしてしまえば、その言葉が叶ってしまうという不安もあるかもしれませんが、心に溜め込んでしまうより、ずっと健康的ですよ。(・∀・)
それとなのですが、愚痴れば愚痴るほど、本願が叶ってしまうという方法の提案が、今回のエントリーなので、安心していただければ嬉しいです!
「愚痴るほど願いが叶うの?」
「それって悪い方に叶うってことですよね?」
このような疑問を持たれた方も多いかもしれません。(・∀・;)
大丈夫です!愚痴のままに叶えるのではなく、願ったままに叶えることが出来ます!
ではどうして、愚痴ることで叶うのかと言いますと、上で書かせていただいた、「ギャップ」に理由があります。
このギャップをは、叶えられた世界を知っているから、叶えられた世界との「差」を感じてしまい、心の中から湧き出してくるんですよね。
どういうことかと言いますと、叶えられた世界を知らなければ、叶っていない世界との比較対象が無いので、そもそも「愚痴」は出てこないんです。
美味しい料理の味を知って「舌が肥えている」から、そうではない料理の味に対して、愚痴や文句の一言も言ってしまうのと同じなんですよね。
美味しい料理の味を知らなければ、味付けが雑な料理を食べたとしても、「こんなものでしょ」の一言で済んでしまうんです。
知らなければ、「それが当然」になるんですよね。
職場に対する愚痴も良く見聞きするのですが、その愚痴も「職場」があるから出てくるんですよね。
特定の事業所で仕事についていなければ、その事業所に対する愚痴は出てこないもので。(・∀・)
嫁姑問題での愚痴も同じく、大切な人と結婚してなければ、愚痴は無縁なものなんです。
こう書いてみると、ピンと来られた方も多いかもしれません。
「ない」からではなく「ある(既にRさん)」から愚痴が出てくるんですよね。
恋愛、復縁、結婚の願いも同じく、叶えられた世界が存在しなければ、そもそも愚痴なんて出てこないんです。
なので、「愚痴りたい」と思われたその瞬間こそ、叶えられた世界も感じていることを意識していただければ幸いです。(・∀・)
「愚痴」はネガティブな面ばかり取り上げられるのですが、少し視点を変えてみると興味深いでしょ?(・∀・)
というわけで、に続きます!
引き続き、よろしくお願いいたします!