潜在意識、阿頼耶識と皆さんは、DNAで繋がる親子の後編となります!
引き続き何卒よろしくお願い致します。m(_ _)m
VMAT2という遺伝子で繋がる、皆さんと、潜在意識
VMAT2という遺伝子が、皆さんと、潜在意識、阿頼耶識のへその緒だったんです。
親である神仏は「我が子の願いを叶えたい」と、皆さんに願望達成を与え続けます。
子である我々は「私のギフトを受け取って欲しい」という、親の願いを叶えることで、恋愛、復縁、結婚などで、最善の結果を迎えることが出来るんですよね。(・∀・)
前編とは、少し話は変わりまして、以前、どうして信仰心に厚い海外のアスリートは、あれだけ金メダルを獲得できるのか?という議論を目にしたことがあります。
「神に帰依して、十字を切って、そして競技に向かうことで、自分に備わる能力の全てを出し切っているからではないか?」という結論だったのですが、DNAレベルで繋がりがある、全知全能の神(潜在意識、阿頼耶識)に委ねて、トレーニングを重ねて、大会本番に望むのであれば、好記録を連発するのは当然なんですよね。
国内でも宮本武蔵という、史上屈指の剣豪がいました。
宮本武蔵も、神仏に対する信仰心に大変厚い人として有名で、潜在意識、阿頼耶識や、引き寄せという概念がない時代から、無自覚に願望達成法を活用されていた人だと言われています。
このように、世界の舞台で活躍することや、一つの道を極めることは、自力での努力だけでは困難を極めるのですが、なので、潜在意識、阿頼耶識の御沙汰である「他力」に委ねるという方法が求められてくるんですよね。(・∀・)
恋愛、復縁、結婚などの願いを叶えようとするのであれば、大切な彼(彼女)の表情一つで、天国にいるような気分になれば、奈落の底に落ちたような気分にもなれます。
LINEの返信が来ない、声も聞けない、他の誰かと仲良くしてるとなると、自力ではどうにもなりません。
行動することは出来るかもしれませんが、「私に返信してよ」「私の話を聞いてよ」「好きだと言って」などと、相手に決断を迫れば、相手は面倒臭さを察して、言葉を濁すか逃げてしまうケースが殆どだと拝察します。
それ以前に、「どうにか出来ないか?」と考えている間は、まだ自力に頼っているということなんですよね。
困難な問題や願望に直面していて、「どうすればいいの?」という気持ち(=自力)に頼って解決策を探すと、精神的に物凄く疲れるしキツいんですよね。(・∀・;)
ですので、恋愛、復縁、結婚などの願望に限らずですが、問題を抱えてしまった場合なども、辛いと思ったら
「問題や相手(人)を直視せずに、ただただ、皆さんの問題を解決して、願いも叶えると寄り添われている、神仏(潜在意識、阿頼耶識)を見る」という気持ちを、お持ちいただけたら幸いです。
包まれ瞑想や、願いを叶える瞑想などで
・達成された世界は贈られて与えられ続けていので、イメージで達成された世界を楽しみ、受け取り続ける。
・神仏に包まれているので、どんな人も、どんな問題も、皆さんの側に近づくことは出来ない、皆さんは包まれるだけで、神仏が近づくべき存在と、遠ざける存在を選んでくれる。
このような感じで、人や問題ではなく、神仏、潜在意識、阿頼耶識を見るを実践してみてくださいね。(・∀・)
潜在意識、阿頼耶識が、『私の願いを叶えてくれない」なんて悲観しなくても大丈夫です。
皆さんと、潜在意識、阿頼耶識は、前世も、現世も、来世も、DNAで繋がっている、真の親子なので、遠慮なんかしなくて良いんですよ。(・∀・)
人間の親は、我が子の幸せより、自分の幸せや見栄を優先する人もいますが、潜在意識、阿頼耶識はそんなことはありません。
ただただ、皆さんの笑顔が見たいという一心で、ただただ、皆さんが望んだ願望達成された世界を、永遠の過去より贈り続けてくれています。
潜在意識、阿頼耶識
皆さんが、前世で叶えたかった願いも知って、同じように達成された世界を贈り続けてくれていました。
現世でも、誰かを好きになって伴侶になりたいという願いを、ずっと遠い過去より見通していて、「この願いは、この現世で叶えて欲しい」と、達成された世界を贈り続けてくれています。
気が早い話ですが、皆さんが来世でどこかの誰かを好きになられることも、潜在意識、阿頼耶識は見通していて、その願いが叶うように、ずっと遠い過去より来世に向けて達成された世界を、既に手配してくれているんですよね。
どうしてって?
今も昔も全ての人に等しく、神様や仏様、潜在意識、阿頼耶識と繋がっているVMAT2が遺伝子レベルで組み込まれているからなんですよ。(・∀・)
真実の親である、潜在意識、阿頼耶識だけが叶えてくれる、皆さんの本願!
願いは自分で叶えるものではなく、「真の親(潜在意識)に叶えてもらうもの」と意識することで、自力を捨てて、他力に委ねて行きましょうね!
今までの気苦労が、嘘のように無くなりますよ。(・∀・)
皆さんと遺伝子レベルで繋がっている、潜在意識、阿頼耶識活用法の「まとめ」です。
・仏教や伝統思想では、神仏こそ「真の親で、導いてくれる存在」だとされますが、それはおとぎ話でも、ただの宗教的な理想論でもなく、全ての人の遺伝子に「神仏や、潜在意識、阿頼耶識に帰依する」ことが組み込まれているからなんです。
・その遺伝子を、VMAT2(小胞性モノアミン輸送体2 vesicular monoamine transporter 2)
神や、潜在意識、阿頼耶識を信じるための遺伝子で、「神の遺伝子」と名付けられています。
・我が子が好きな人と結ばれて、幸せになって欲しいのは、前世、現世、来世と永遠の関係で繋がる親である、潜在意識、阿頼耶識としては、最も嬉しいことかもしれません。
皆さんが叶えられたい、恋愛、復縁、結婚の願いは、皆さんご自身以上に、潜在意識、阿頼耶識が叶えたい、叶えてあげたい本願なんですよね。
・「どうして、潜在意識、阿頼耶識は見返りを求めずに、私の願いが達成してくれるの?贈り続けてくれるの?」
このような疑問をお持ちの方も多いかもしれません。
皆さんと、神仏、潜在意識、阿頼耶識は、永遠の時間の中で親子で「へその緒(遺伝子)」で繋がっている親子だからなんです。
だから包まれ瞑想で安心感や安らぎを得られて、事実として、世界のあらゆる事から守られるご利益を得ることが出来るんですよね。
潜在意識、阿頼耶識を活用することに、これ以上の理由は必要ないかもしれません。
皆様のご訪問に感謝します。