今日も、潜在意識、阿頼耶識で願望を達成しましょう!
科学で紐解く、皆さんと、潜在意識、阿頼耶識の関係
科学で解明された、皆さんと、潜在意識、阿頼耶識の本当の関係。
これは願いが叶うのも当然なのかもしれません。(・∀・)
さて、今回はどうして、潜在意識、阿頼耶識、そして神仏が「私達を愛おしい我が子」として、慈愛を持って寄り添い、救い続け、そして願いを叶え続けてくれるのかを、DNAの世界を皆さんと一緒に旅できたらと考えております。
「え?私と、潜在意識、阿頼耶識がDNAでも繋がっているの?!」
このように驚かれる方も多いかと拝察します。
どんな話になるのかは、お楽しみということで、それではDNAの世界を紐解く旅にレッツゴー!(・∀・)
当ブログの読者様で、全てから守られながら、を実践なされている方も多いのですが、包まれ瞑想を実践すると、帰巣本能が満たされ、絶対的な安心感に包まれて、そして本当に私達を取り巻く世界が好転していくので不思議ですよね。
どうして、あれほどの安心感に包まれるのかと申しますと、まずは、この世界と並行宇宙を創り続けている、潜在意識、阿頼耶識

の化身である、神仏に守られるのだから、この世界の何事も何人(なんぴと)も、皆さんの安心や安全、そして平穏な毎日を崩せなくなるという、
潜在意識、阿頼耶識
の法則そのままの、現世利益的な効果を享受できることにあります。
ただ、これだけだと観念的な世界観が見えるばかりで、「どうして守られるのか?どうして安心できるのか?」という理由までは説明がつきませんよね。(・∀・;)
私たちは、この物質世界に誕生するときに、両親の遺伝子を受け継ぎます。
父親から1/3、母親から2/3、遺伝を受け継ぐのですが、驚かれるかもしれませんが、神仏から「私も親ですよ」と、皆さんにお知らせするための遺伝子を受け継いでいます。
精神世界でよくある思い込み的な話ではなく、本当に、父親、母親、神仏の三者から遺伝子を受け継いでいることが、医学的に実証されているんです。
その遺伝子は、VMAT2(小胞性モノアミン輸送体2 – vesicular monoamine transporter2)と言われるものです。
通称、「神の遺伝子」と言います。
このVMAT2(ヴイマット2)は、ハーバード大学で博士号を取られて、米国国立癌研究所の遺伝子構造部門長と、同国の国立衛生研究所で、多大な業績を残されている、遺伝学者のディーン・ヘイマー博士の研究により発見されたものです。
この遺伝子は、ディーン・ヘイマー博士が、2000人の被験者からDNAサンプルを採取し、分析する中で、カトリックやプロテスタント、どの宗教を信じるかは、後天的な環境によって決められるが、神仏(潜在意識、阿頼耶識)を信じることは、全ての人のDNAに組み込まれており、それがVMAT2だと特定することに成功されたんですね。
「いつ?どこで?だれが組み込んだのか?」は分かりませんが、人類には等しく、神仏に帰依して、委ねて、守られて、そして願望達成に導かれるように、DNAレベルでプログラムされているんです。
なので、包まれ瞑想などで、潜在意識、阿頼耶識に守られ、神仏から願いが叶えられる世界を受け取り続けることで、帰巣本能や、安心感、そして達成感を感じることが出来るようになっているんです。(・∀・)
驚かれた方も多いかもしれませんが、私たちは現世での、父親、母親だけではなく、真の親とされる神仏ともDNAレベルで繋がり続けているんです。
ですので、神仏(潜在意識、阿頼耶識)は、皆さんの側に寄り添い続け、慈愛の眼差しを向けて、それが邪と思われるようなものであっても、道ならぬ恋であったとしても、全ての願いが叶えられた世界を、皆さんに贈り続けてくれるんですね。(・∀・)
神や仏が絶対的な存在なので、敬う意味で委ねる親とするのではなく、医学的に、願いを叶えてくれる、潜在意識、阿頼耶識と、皆さんは本当の親子なんですよ。
だから、私たちは日々の生活を神仏から賜って生かされているとされたり、上で書かせていただいたように、私達に向けて、潜在意識、阿頼耶識は達成された世界を損得勘定なしで、贈り続けてくれているんですよね。
皆さんが、「こんな願いは叶うわけがない!もう無理だよ」と悲観されるような事態にあったとしても、潜在意識、阿頼耶識だけは、皆さんに喜んで欲しいという親心と真心だけで、恋愛であれ、復縁、結婚の願いであれ、道ならぬ恋であったとしても、その願いを叶えてくれるんです。(・∀・)
物質世界では、自分の願いを叶えたり、自分らしく生きることで「親不孝者!」と叱られることも多いのですが、本当の親孝行は、潜在意識、阿頼耶識との繋がりを理解して、そして、最善な形で願いを叶え続けていくことなのかもしれません。
テレビで見かける宮殿も、高級車も、くつろげる旅番組で知った旅館も、そして、恋愛、復縁、結婚などの願いも、全ては、皆さんの為だけに準備されているものなんですよね。
本当の親である、神仏、潜在意識、阿頼耶識が、最愛の皆さんに受け取って欲しくて、世界のあらゆるものを、テレビや雑誌やインターネットを通して、見てくれているんですよ。(・∀・)
なので、潜在意識、阿頼耶識の化身である、神仏の親心を無視して、皆さんが、周りの人の言葉に従って夢を諦めたりすることが、親不孝か?親不孝か?と聞かれれば、親不孝なのかもしれませんね。
親孝行は何かということを意識してみると、どんな願望でも叶えてしまうことこそ、本当の親孝行なのだと気付けるものなのだと考える次第です。
第一部のミニまとめ(潜在意識、阿頼耶識の雑学)
神仏を信じて敬う人、そして神仏のような絶対的な存在を讃えるは、天才性が目覚めることが多いそうです。
そして進化にも有利に働くと言われています。
よく、天才的な学者さんに無神論者は少なく、信仰を持たれている人が多いとされていますよね。
「心は孤独な数学者」という書籍があるのですが、その中で数学者の藤原正彦さん(お茶の水女子大学名誉教授)も、神仏のような存在に「ひざまずく人」になることが、天才になる条件だと語られています。
なので、自分も「神に跪く(ひざまずく)ことが出来ますか?」と親しい人に聞いています。(・∀・)
「うん」と答えられる方々は大成する人なので、ご縁があれば、一生の財産として大切にして行きたいですよね。
松下幸之助さんが「運がいい」と面接で答えた人を採用していた話に似ていますよね。
「君は運がいいか?」と質問されて「運がいいです」答える人は、「自分ガー」ではなく、見えない他力に生かされていることを知る人で、やはり大成するそうです。
本日も第二部に続きます。
こちらからどうぞ。